引越し後 生活

【引越し後の生活No1】マナーの欠片もない親子

 

団地の最上階に住んでいるのですが、下とその下の階に、3人、4人兄弟(姉妹)の家庭が住んでいて、小学校低学年から就学前の幼児とご家族が暮らしています。

 

最初は、階段下に子どもたちが使っている自転車や三輪車などが乱雑に放置され、通行の妨げになることもありました。

 

次第に、放置されるものが増えるだけでなく、砂埃や泥汚れ、ティッシュのクズ、食べこぼしなどが階段に放置された状態になり、非常に不衛生な状況になりました。

 

今では、小学校で栽培していた植物の植木鉢が玄関前に置かれているのですが、その中に入っていた砂が廊下にこぼれたまま、それも放置されています。

 

また、日によってはオムツなどが入った生活ゴミの袋が玄関前に放置されていることもあり、横を通るたびに不快な思いをしています。

 

夏場は階段下の通路の散水が当番制であるため、その当番に当たったときには、最上階から一番下の階まで埃やごみをほうきで掃き、その後ホースを使って水で流すことによって、一時的には綺麗な状態に戻すことができました。

 

夏場だと水を流しても、比較的早く乾くので、短い時間で綺麗にすることができ、快適に生活を送ることができました。

 

しかし、秋以降は水を流すことが難しくなり、再びゴミが増えだすようになってきています。

 

自転車や三輪車なども、気づいたときにはこまめに移動させたりして乱さないようにしているのですが、子どもたちが遊びに行った後などには、やはり乱雑に放置されたままです。

 

トラブルになるのが嫌なので、面と向かって要望を伝えられずにいますが、やはり気分のいいものではありません。

 

【引越し後の生活No2】頭痛を生じるレベルの騒音

 

今から2年前だったと思います。

 

主人と結婚してあるアパートに住んだ時の隣人家族がすごかった。

 

30代前半くらいの夫婦と、2歳児一人、生まれたばかりの赤ちゃんの4人家族でしたが頭痛がするくらいうるさい家族だった。

 

生まれたばかりの赤ちゃんは一日中泣きっぱなし、2歳児は常に奇声を発していました。

 

そして窓は全開。

 

まあ子どもが泣くのも奇声を発するのも許せる。

 

仕方がないと思えるのですがそれを時間関係なく永遠怒鳴りつける母親。

 

赤ちゃんと子どもの泣き声を消すかのように鳴り続ける音楽(爆音)

 

旦那さんも夜中の仕事なのかわからないですけど深夜3時に鳴り続けるアラーム。

 

頭がおかしくなりそうでした。

 

引越し後の体験談

休まる時間もなし。

 

昼寝もできなければ夜も寝れない。

 

本当に辛かったです。

 

不動産、大家さんを通して「赤ちゃんや子どもは良いとして、爆音と怒鳴り声はどうにかならないか」と伝えてもらったのですが「うちではない」と返事が来ました。

 

ムカつきましたが、それから音楽が聞こえる頻度は減りました。

 

深夜の爆音も無くなりました。

 

しかし変わらず怒鳴り声は続き、永遠と子どもたちは泣いていました。

 

主人も私も寝不足で精神的にやられて来たので結局8カ月で引っ越してしまいました。

 

引っ越しでお金は飛びましたが、良い経験だと言い聞かせています。

 

隣人や近所の人って大事だなと思いました。

 

今は引っ越して快適にすごしております。

 

自分自身、出産し子どもが生まれましたがいまだにあの夫婦の考えや生活は理解ができないと思いました。

 

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